中島 陸(Nakajima Riku)

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野球

中学生が覚えるべき3つの変化球

今回は中学生が覚えるべき変化球について書こうと思います。中学生になると、ルール的に変化球を投げることがOKになります。できるだけたくさんの球種を投げられるようになりたいと思う人も多いはずです。ただ、怪我をしないためにも、投げる球種は慎重に...
野球

スイングスピードを速くするためにバットの重さを使い分ける

ティーバッティングをするとき、ほとんどの選手が木製のバットを使う。どうして金属バットを使わないのか考えたことはあるだろうか?僕は恥ずかしながら、最近まで考えたことがなかった。 今回はこのことについて考えたいと思う。少し考えて...
好きなものについて語る

JR SKISKIのCMは色々な意味で最高だ。

毎年、冬の始まりとともにテレビには僕のお気に入りのCMが流れ始める。運動神経は皆無、スキー・スノボは未経験の僕も思わずゲレンデに行きたくなるような映像。それは「JR SKISKI」のキャンペーンCMだ。僕は毎年このCMを心待ちにしている。...
野球

良い指導者に年齢は関係ない

若い指導者が今後大事になると繰り返し言っている。しかし、僕は別に年配の指導者がいけないとこれっぽっちも思っていない。そもそも、コーチに年齢は関係ないだろう。もし年齢が関係あったとしたら、僕らのように20代前半、ましてや、10代の指導者が活...
野球

選手の気持ちを忘れた指導者はおしまいだ。

「47」「48」「49」「50ぅー」グラウンドで数を合わせてする素振り。野球経験者ならだれもが経験したことのあるメニューだと思う。この時の選手の頭の中を言い当ててみせよう。 「あと○○回」これしかないだろう。100人いて、何人が投手...
野球

ほめことばを活用しよう

この前の練習で意識したことがある。それはとにかく褒めることだ。よくよく考えたら、野球のグラウンドで褒められた記憶は数えるほどしかない。野球には「褒める」という文化があまり根付いていないのかもしれない。心理学のような話だが、人を育てるには「...
東北への想い

【東北への想い】就職活動で東京駅を使う

大学3年の1月。就職活動の解禁は3月1日だが、多くの大学生は就活準備という名目のもとスーツ姿で動いている。僕もそのうちの一人で、せっかくの日曜日にネクタイを締めて東京駅が最寄りの企業に向かっていた。JR新宿駅から中央線で東京駅に到着する。...
野球

自分の弱点を教えてくれた記事

自分が尊敬している予備校講師に田島圭祐先生という方がいる。Twitterでその存在を知り、フォローしたのが始まりだが、そのtweetは面白いものが多く、また、苦労してこられた経験談などもある。国語の先生なのだが行政書士の資格も最近取得され...
野球

若い指導者さんとつながりたい

数多くある中学硬式チームには若いコーチさんがいらっしゃるチームがある。おそらくはご自身の野球がひと段落して、後輩のために自分の卒団したチームに戻って指導している方が多いのだろう。 僕はそんな若い指導者が手を組むことが必要だと...
野球

大学で学んだ“SDGs”

教職の授業にて 僕は大学で教員免許取得課程の授業をとっている。教科は社会だ。今回記事にするのは公民科教育法の授業でのことだ。 たまたま、担当になったその先生は教育の最先端を考えている方だ。その人は早稲田大学の人ではなく、帝京大...
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